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		<title>Aquent Blog</title>
		<link>http://blogs.aquent.com/aquentblog/</link>
		<description>work inspired</description>
		<language>en-us</language>
		<pubDate>Tue, 07 Jul 2009 02:24:12 EST</pubDate>
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		  <title>国境の美術館　マックス・ミュージアム：ARTE ALLO SPECCHIO</title>
		  <link>http://blogs.aquent.com/aquentblog/2009/07/arte_allo_specchio_1.html</link>
		  <description>エイクエントJapanの宮崎です。今回はイタリア在住Mirroさんからの報告その２をお送りします。■国境の美術館　マックス・ミュージアム・その弐 知育おもちゃとは良く言ったものだ。遊び方がなかなか一発でわからない。沢山触っているうちに&quot;おぉっ&quot;と解って何度も繰り返して遊びたくなる。それが木のおもちゃの触ってみなけりゃ解らない面白さか。一様大人の私も考えつつ、振り回し、他のパーツとあわせ、回し、裏返してみたり。夢中になって連れの事を忘れ...何やら問題発生か！長男と夫２名、釣り竿おもちゃのリールの糸を絡ませている！少々焦ってまき直していると、長男が他のおもちゃを歯が生えて来てヨダレいっぱいの口に入れようと...遊び方は年齢によって様々なのです。ドキドキ。 常設展は、マックス・フーバーの今でも新鮮さを失わない貴重な作品や写真の数々のみならず、２階の一室に再現された仕事部屋に一歩入れば、あのアイデアがどんな環境で生み出されていったか実感することもできる。運が良ければご自身もデザイナーであり、日本のグラフィックデザインの歴史を語るには欠く事の出来ない重鎮、河野鷹思の娘であるフーバー夫人のお話も聞く事ができる。一人のデザイナーの世界を知るために、これ以上はないと言いきれる環境が、ここにある。美術館のあるキャッソまではミラノから電車一本。この春ミラノ・サローネに訪れるクリエイターさん、時間が取れたら迷わず行ってみてください。（studiomirro 飯野）...</description>
		  <pubDate>Thu, 09 Jul 2009 00:55:17 EST</pubDate>
		  <guid>tag:blogs.aquent.com,2009:/aquentblog//11.2095</guid>
		  <author>
			<name>Hiroshi Miyazaki</name>
		  </author>
		  
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		  <title>国境の美術館　マックス・ミュージアム：ARTE ALLO SPECCHIO</title>
		  <link>http://blogs.aquent.com/aquentblog/2009/06/arte_allo_specchio.html</link>
		  <description><![CDATA[エイクエントJapanの宮崎です。エイクエントJapanで運営していたクリエイターズブログからコチラに引っ越してきました。今回はMirroさんからの報告です。&nbsp;■国境の美術館　マックス・ミュージアム・その壱 国境沿いにある美術館、魅力的な美術館が多い事に最近ふと気付きました。そこでしばらく連続で国境の美術館について（あくまでも私たちが行ける範囲で）勝手ながら数回書かせていただきます！例えばスイスのキャッソにあるマックス・ミュージアム。20世紀を代表するGデザイナー、マックス・フーバーの作品とその生涯を知る事が出来る、クリエイター必見の美術館。一目でそれと解るシンプルな長方形の白い建物、そして入り口までの広く取られたこれまた白い空間は、ポツンと立つポスターのカラーとウィンドウのmaxのロゴをより引き立たせています。今回は企画展"おもちゃのコレクション展"に前ブログからおなじみの長男（現在11ヶ月）をつれての訪問。展示は木製のデザインおもちゃを集めたもので、木独特のやさしさを活かし、デザイン主のもの、組み方で遊ぶもの、動きを楽しむものなど、それぞれの特徴があり同じ素材でありながらバリエーションの多さにまず感心させられます。まるで一つ一つが小さな建築物の様。ロビーに設置されたおもちゃは、自由に手に取って遊べるという事で、私達も手に取って遊びます...がっ...（続く）...]]></description>
		  <pubDate>Sun, 21 Jun 2009 05:16:48 EST</pubDate>
		  <guid>tag:blogs.aquent.com,2009:/aquentblog//11.2060</guid>
		  <author>
			<name>Hiroshi Miyazaki</name>
		  </author>
		  
			<category>Art</category>
		  
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		  <title>高所作業をするピクトさん：ピクトさんの世界</title>
		  <link>http://blogs.aquent.com/aquentblog/2009/05/post_1.html</link>
		  <description>こんにちは、エイクエントJapanの宮崎です。Web改編に伴い、エイクエントJapanで運営していたクリエイターズブログからコチラに引っ越してきました。引き続きよろしくお願いします。 さて、今回の更新は日本ピクトさん学会会長の内海さんによる「ピクトさんの世界」 です。 ■高所作業をするピクトさん ビルの改築現場で働くピクトさんである。 労働系に分類できるが、彼が常に落下の危険と共にあることは言うまでもない。おそらくこのピクトさんは落下系への転職を視野に入れているのだろう。 派手で危険度の高い落下系は、ピクトさん界では花形職である。しかしだからこそ、高度な能力が要求される。誰もがすぐに就けるような仕事ではない。それでも落下系に憧れる者は、このピクトさんのように労働系で基礎力をつけ、修行を積んでから転職するのだ。 賢いキャリアデザインである。...</description>
		  <pubDate>Tue, 19 May 2009 02:27:13 EST</pubDate>
		  <guid>tag:blogs.aquent.com,2009:/aquentblog//11.2040</guid>
		  <author>
			<name>Hiroshi Miyazaki</name>
		  </author>
		  
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